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モザンビークで立派な先生になるために現在修行中のひでうおのブログでっす!!!


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今年もあと少しでおわり
あっちゅう間に今年も終わりです。
私を応援してくれた方々、ほんまにありがとうございます。
遠いモザンビークやけど、いつもひしひしと感じています。


こないだ、ひょんなことから流行語大賞を聞いたけど、
ナニコレ???です。
もはや現代日本人ではないです。
もともと政治とかには疎かったけど、こっち来てからますますだめや~~~と思いきや、実は勉強しています。政治。

だって、同居人達ピースコーの彼女ら、ほんま政治に対する関心の高さ、知識の豊富さにびっくりしたし、そん時、日本の政治のこと質問されて、タジタジやった自分恥ずかしいと思ったから。

あと、宗教のことも。
うちちっとも知らなかった。
というか、説明できないというか、やっぱり日本人の宗教観って外国人わかりにくいみたいです。
神様たくさんいるって言うた時点で、みんな大爆笑。笑

仏教って言うと、チベット問題で有名からか、あのオレンジの服着るやつでしょ?って言われる。。。
ちゃんと誤解なく、理解してもらうには、まず自分がしっかり理解して、わかりやすく説明しなければ!!ということで、勉強しています。
日本に、帰ったときも同じこと。
モザンのことちゃんと説明できるようにちゃんと勉強しないといけません。


ところで、この間、このブログにも登場した同居人のキャンドルちゃんが、任期終了でアメリカに帰っちゃいました。。。涙涙

彼女を空港まで見送って、家に一人帰ってきたら、急に寂しさがこみ上げて来て、一人号泣。
なんか、恋人を失ったかのように号泣。
だってほんま楽しかったもん。10カ月間。心強くて、なんでも相談できて、可愛かったし、料理作ったら全部喜んでくれたし。。。
あ~~~まだ寂しいよ~~~

キャンドルと生徒(号泣)

↑キャンドルにお別れを言いにきた生徒。最後には号泣して、彼女に見送られる。



ほらガスも寂しそう

キャンドルはどこ?





でも、明日、新しいピースコーの女の子来ます~~~~!!!
今度の子とも素敵な日々を送れますように。。。


でも、キャンドルが帰って寂しくてヘロヘロなってた自分から立ち直ったのは、近所の先生達や、この人達がいてくれたおかげです。

心強いおともだち

彼らは、うちのセカンダリースクールに併設された大学の生徒達。
軍隊っぽいけど、軍隊の人らです。
政府からお金もらってきてる、言わば防衛大学みたいなもんかな。
ここでは、農業を学んで、卒業したら、各地の農業省の事務所の管理者になるんやって!!すごい!!
ほんで。彼らは、ほんといい奴!

やっぱり、親が偉いさんやったりするから、家も裕福で、気持ちにも余裕があるんやと思います。
これは他のモザン人にも言えることやけど、みんな心が広い!!
うちは、人一倍ちっこいこと気にするし、小言うるさいから、見習わないとな~~って日々反省します。

右の彼DIQUEは、よく夜道女の子だけになると、心配して迎えに来てくれます。何時でも。やから、日本人一人の任地でも、安心して暮らしています。ありがとうDIQUE!


ありがとうさん


あと、ピースコーの人も

若々しさ

ほんま、みんなうちの周りいい人ばっかり!!おもろいし!
オブリガーダ!!メジュモ!!!
アーモ!!!



では、次回は「新しい同居人 ローラちゃん」の巻です。お楽しみに~~~


1年経ちました。

なんか、なんとなく過ごしちゃってる間に1年記念日やってきた気がします。
先輩隊員らが言ってた「2年は短いよ~~~」って言葉がちょっとずつわかってきました。なんとな~くモザンビークの日常を過ごして、、、あっという間に「え?もう終わり??」って日本に後ろ髪ひかれまくりで帰っていく自分を簡単に想像できちゃう。
日本で待ってる家族サイドはそれを望んでいるみたいやけど、うちはなんか「やったったぞ~~~!!疲れたけど!」って帰りたいです。

 でも、なんとなく過ごしちゃってるのもそれはそれですごいこと。
だって、1日中日本語と接することなく過ごす日も多々あるわけで。水がでないことも多々。電気なんて、スイッチやコンセントがどこに付いてるかいまだに知らないし(いちおう家にあるっちゃある)。
そんななかで、なんとなく過ごしてるのは、この1年の成果なんだなと思います。
というわけで、今までの1年は生活に慣れるのと、様子を知ることでいっぱいいっぱいでやったけど、なんとなく過ごせちゃうようになった2年目は、、、
1.学校の授業を現地語でやる!(今はまだポル語でせいいっぱいだが。)
2.自分の学校主体で同僚と協力してセミナーを実施!
3.バスケチームの成果を出す!
4.自分の得意料理をモザン人に広める!ほんで、お商売のお手伝いしちゃう!

うちの地域の現地語はなんか口にするとかわいいのです。だから早く覚えたいけど、なかなかどうして大変です。
でも、2年目がんばろうちょっと本気で!

あとあと、最近ここ半年ぐらいお菓子作りに凝ってます。だいたい週1ペースでケーキやらクッキーやらを作ってます。
こないだ学校の仕事が忙しくて1週間以上作らなかったら、ついに禁断症状が出てしまいました。。。そわそわして仕事はかどらないのなんの、、、。根負けして(?)ケーキ作ったらそのケーキ初めてのレシピで作ったんやけど、それがすごくいい出来やったもんで、そのあとの仕事はかどりまくり!!いやあよかったよかった。
でもこれちょっと困りもの。。。凝り性やからなぁうち。
お金ちょうだい!って人にお金はあげないけど、うちがケーキ作ったよ!ってあげるのは好き。大概びっくりされるけど、それから会話も弾むし、レシピ教えたり逆にこっちのケーキのレシピ教えてもらったり、、、、
とにかくすごく楽しいっっ!!!!
ってことを言いたい。もうこうやってブログとしていろいろ感じたことや、あの日日記に書いたことを思い出したりして書こうとするんやけど、なんだかもどかしくって。PCに向ってぼちぼち書き出してるんやけど、気持ち先走っちゃって。
ここにいてることが嬉しいっっ!!!!
てことを言いたかったのです。

あ~~、もう立派な隊員なはずの自分です。。。

ありがとうございます1 - コピー

近所のちびっこと遊んでるhideuo。 こうやってみるとまだまだ色白いほうやな。



ただいま~~~
日本帰ってきました!!

病気療養ではありません。

妹の結婚式です。

あと、親知らずついでに抜きます。

18日まで日本滞在します。

いろいろ書きたいことはたくさんあるんやけども、一時帰国に向けてかなりバタバタした生活を
送ってたせいか、日本についてから微熱と鼻づまりと胃炎に悩まされてます。
早く治して都会の生活を楽しまないとと思いつつ、なかなかよくなりません。

帰国の時、ホンコンを過ぎたあたりから、急に調子が悪くなったので、うちは、これを都会アレルギーと呼んでいます。

早くもモザンが恋しい日々です。

ではでは、報告まで。

またブログちゃんと書きます。





半年経過~
半年の健康診断で、首都のマプトに上がりました。
マプトは、年末年始を過ごした時以来やから3か月ぶりかな。

1月末にVilanculo(ヴィランクーロ)に戻って、1週間後に新学期が始まりました。
モザンビークの学校は1月から新学年が始まります。中学校は1月の最終週から。
自分の担当科目は生物に変更されました。理由は単純に生物教員が一人足りないから。で、うちを含めて生物教員は合計2人。少ない。化学、物理教員も各2人ずつ。少ない。


同僚。仕事できる。



 学校は、厳密に言うと3部制。午前と午後と夜間。夜間は仕事している人達が来るので、おじさんおばさんが多いです。午前と午後は普通の?中学生。人数が多いために、普通科を2部制に分けたって感じ。だから、朝すごく早い。朝の部は、6時45分から始まって12時過ぎまで、昼は12時過ぎから5時半まで、夜は6時前から11時前までの各6時間ずつ。
確かに時間数としては、足りてるのかもしれないけど、授業だけって感じ。部活はほとんどないに等しいし、生徒が勝手にスポーツしてる状態。コーチがついてるのは、サッカーチームくらい。

生徒たち。国歌を歌うとき。



★自分授業に関して。
ほんとポル語で授業とか無理やから!!!!!!!
って最初思いました。1学期の間は、同僚の授業見学をしたり、実験室の機能向上とかを考えていたのに、授業を持つことに。。。校長もうちの語学力を知っての配置に自分自身びっくりしたけど、こんな状態のうちに頼らないといけないほど教員不足で困ってるんだなと思い引き受けることにしました。てか、断ることは不可能やったけど。
でも、今思うと引き受けといてよかったです。確かに、最初1か月くらいは、自己紹介とか日本の紹介とかで、授業らしいものはできてなかったけど、そのうち、少しずつ教科書をまとめた

11年生(高校1年)の3クラスで週に4時間ずつの計12時間。時間数的には少ないし午後の部だけやから大したことなさそうやけど。。。 日常会話もままならないのに、専門用語を使って、生徒にわかりやすく説明なんてできやしないと思ってた。。。。けど!!!
やってみたらできるもんで、そのうち、コツというか自分のリズムみたいなもんができてきて、結構スムーズに授業ができるようになってきました。今となっては、最初から授業を持っててよかったと思います。でも、最初はほんと無理やと思ったなぁ。。。

 実験を1回実施したんやけど、顕微鏡の実験を。いかんせん顕微鏡が少ないもんで、ひとクラス60人では、手持ち無沙汰になる生徒が続出で、遊んだり、しゃべったり、それこそジャングルと化す。。。でも、初めて顕微鏡に触ったよ~~~!!とかって生徒が喜んでるところを見ると、工夫してこれからも実験をできるだけ取り入れようと思いました。

 同僚は、すごい意欲的な人ばっかりで、知識もあるし、うちは恵まれた環境にいます。実験とかも自分らで試行錯誤して計画するし、うちにアドバイスを求めてきたり、こっちも気持よく活動ができています。近所のもう一つの中学校は、設備も人材も厳しいと聞いているので、後々関わっていって改善に努めようと思います。

★プライベートについて。
うちは午後しか授業がないので、午前中はたいてい近くのメルカド(市場)に行って、食材とか服とか買ったり、売り子と話したりしてます。メルカド大好き!!もともとフリマとか大好きやったからメルカドの雰囲気がそれと似てて、ほぼ毎日通いつめてます。あと、海がそのメルカドのすぐ裏にあるし、買い物したあと、海でぼーっとしたり、歌うたったりして、息抜きしてます。
家はもっぱらろうそく生活。その上、最近水も出なくなって大変。。。
シャワーは2日に1回。洗濯はお預け。トイレは。。。。 トイレ!!水すっごい使う!!
あんだけ苦労して運んできた重いバケツの水が1瞬でなくなってしまう。。。そういう時、ぼっとん便所って画期的やなと。日々新たな発見があります。。。

海。お気に入りの場所。


近所の子供らはひで~~って気軽に声掛けてくれるし、うれしいです。

近所の子。
近所の子2。



★同居人について。
年末マプトで過ごして、ヴィランクーロに戻ってから、引っ越ししました。っていっても隣の隣に。ほんで、今は、アメリカンピースコーのボランティアと同居しています。会話はもちろんポル語で。日本人とアメリカ人がお互いつたないポル語で会話してる画ってなんかおかしい。彼女はうちより1年先輩やから、今年で活動終わりです。彼女がいるうちに英語教えてもらわないと。あ、あと犬がいます。モザン人は犬を怖がる人が多いから、番犬として最高です。ちゃんと吠えてくれるし。

同居人と生徒。



★突然ですが、任地のヴィランクーロに戻ります。
あ~。ブログ無精。。。
今日の、朝10時の便で帰ります。ドミのネットが7時までしか使えないので、超早起きして書いてます。ヴィラでもネットできたらいいねんけど、てか本来ならすでにネット繋がってんねんけど、私と同居人のPCがビスタのため、できないらしい。。。ネットの人が今一生けんめい勉強してるって言ってました。なのに、契約した口座からは、基本料金がひき落とされている状態。。。ネット繋がってないのに。。。

★ではまた今度~
次首都に上がってくるのは、6月末かな。
妹の結婚式に出席するため、日本に一時帰国します。
会える人会いましょ~~~

明けまして、よろしくお願いします。首都より。
首都に上がって来ました!!
ようやく電気のある生活に戻りました。
任地に行って1か月半。。。 この短い間に、たくさんのものを見て、初めはストレスも溜まったけど、早くも慣れて自分のペースで生活できるようになったと思います。
ブログを書けなかった間にいろいろありすぎて、ひとつひとつ書ききれないけど、思い出したことから順番に書いていこうと思います。

**************************************

まず、赴任初日。6時半にドミを出発しました。
すんごく小さいプロペラ機に乗って降り立ったところは「ここ空港っ!?」って思うくらいのこじんまりとし過ぎたヴィランクーロ空港。

CIMG0253.jpg


荷物が運ばれてくるのを待つと、荷物より先に赴任先の学校の先生が来てくださった。とても感じのいい先生で、挨拶をすませると、彼が言ったことは

「同居人が変わりました。現地人の先生を同居してもらいます。」

CIMG0274.jpg  ← 彼女セリーナ37歳

ええええーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!

聞いてない!!ってか、現地人は家に入れたらダメっていう規則ではなかったの??
それなのに、同居って。。。
でも、しかたないです。向こうがそう言うんだから。短い時間に腹をくくりました。

そして、学校へ向かいました。学校は空港から少し離れています。車でヴィランクーロの村を通り抜けて学校へ行ったのですが、ヴィランクーロの第一印象を、正直に言うと

「すんごい田舎。貧しい村。藁のおうち。地面が砂。道悪い。ヴィランクーロを訪れた人が素晴らしい場所って言ってたのが信じられない。だって何もないし。キレイじゃないし。ここで2年も住めないな絶対。」
でした。

CIMG0251.jpg


一体私の学校はどこにあるのかと思っていると、急に視界にめっちゃキレイな建物が現れました。そこが学校でした。

CIMG0318.jpg    CIMG0321.jpg


着いて、校長先生やその他偉い先生との顔合わせの後、施設の見学。
嬉しかったのが、実験室のきれいなこと。薬品や、実験器具などが充実しており、手つかずの状態のまま。つまり、荒らされてないのです。
校長先生が言うには、知識の乏しい教員達には触らせなかったとのこと。
校長先生は、私が赴任して、実験室を機能的に整理して、授業で使えるようにするのを待っていたんですって。
私には自由に使っていいと言ってくれました。

そして、コンピューター室。30台のPCがずらりと並んでいました。どれもウィンドーズXP。しかし、電気が来ていないので使えない。。。残念すぎる!!ネットができるようにもなっているのに。。。

次に行ったのが学生寮。
とてもキレイ!!建物自体が新しい(2年前に完成)のはあるけども、掃除が行き届いていました。
もちろん掃除をしているのは、そこで生活する生徒達。日本なら掃除当番やごみ捨てなんて当たり前の習慣かもしれないけど、こっちでは本当にまれなこと。掃除の仕方やごみ箱の概念がわからない子がほとんどなんやから。
そして、寮には、これまたきれいな自習室があって、ここなら勉強はかどるやろうなぁと感心しました。

施設見学している途中、突然、学校内の空気が変わりました。なんとイニャンバネ州知事が来はったのです。私(協力隊)が赴任するのを待っていて、私を歓迎するために来られたのだそう。
私の顔を見るとすぐ帰らはったのですが、わざわざ遠くから来てくれはってとても嬉しかったです。期待に応えられるように出来る限りのことをしようと思いました。

お昼は、学校の食堂で他の先生方と食べました。Galinha(鶏)とBatata(ポテト)とXima(シーマ:トウモロコシ粉を練った主食)でしたが、私についてきてくれはったJICA職員さんが「おいしい!!学校の食堂でこんな質の高いものが出るなんてすごい!!学校もきれいし、あなた恵まれてるわよ!!」って言っていました。今となっては、その通り私は恵まれていると思うんやけど、そん時は、ヴィランクーロの村の様子や、今日から一人になるという不安や緊張で吐きそうになってたので、恵まれているなんて、いっこも思わんかったし、正直おいしいとも思わんかったです。

とにかく、不安、不安、無理。。。。ってずーっと思っていました。

昼からは、病院に行って、そこの医療事情を調査。JICA職員さんが聞き取り調査してくれたのですが、あまり、頼りにならない病院だそうで、何かあったら、そこで応急処置をしてもらって首都にすぐ上がらないといけないみたい。

交番にも行きました。そこでは、わざとらしく、JICA職員さんが警察のエライさんに電話して確認したりして、私を守ってくれるように頼んできました。
そして職員さんが首都に帰る。。。ほんと心細かったーーーーー;;
こっち(モザン)きて一番心細かったぁ。寂しかったぁ。

その日、これから住む家に行くと、同居人です!って紹介されたセリーナ以外に、彼女の娘のノカ(15歳)とシカ(12歳)、それに居候のアリスがいました。
3寝室に5人。用意された私の部屋は二段ベッドを解体したベッドが2つだけ。
クローゼットなし。広さは6畳ないくらい。
とりあえず、荷物を入れて、がさごそしていると、「何してるの!早く出てきなさい!!」って感じで、部屋に一人でいる時間を持てない。。。

水を買いに行きたいというと、一緒に近くのレストランまで連れてってくれました。
帰り、道は暗くなってしまって、はよ帰らんと!と思ってあせってたのに、セリーナに連れられて近所のおばさん家に。もうすでに真っ暗で、でも外に椅子出して、ぺちゃぺちゃおしゃべり延々2時間!
ポル語もままならないのに、みんな現地語(シーツァ)で話すから、うちは一人ぽつーん。
蚊にもさされまくって、早く話し終わって家に帰れないかなとずーっと星をみてました。

家に帰ったら、セリーナの娘2人が晩御飯の用意をしてて、食べ始めたのが10時半!!
もうくたくたで、ご飯食べた後、すぐシャワーしようと思ったら、食後30分は消化の時間やから絶対お風呂はいっちゃダメっ!!て言われて、30分無理くりぼーっとして急いでシャワーました。
やっと寝られると思って、ろうそくの火を消したら(電気ないからろうそく生活なんです。)部屋の窓にレースのカーテンしかないことに気づきました。外から部屋の様子が丸見え!!鉄格子ももちろん日本みたいに雨戸もないので、危ない危ない!!怖くて、閉め切ってるから暑くてなかなか寝付かれませんでした。

てな感じでほんと長い長い1日でした。初めて一人を感じた夜でした。
寂しかったなぁ~~~






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